やっかいな風邪になってしまった娘、早く治れ〜!

今日は娘を病院に連れていく日。
1週間前に細菌性の風邪と診断されてしまった。抗生物質や整腸剤、咳を楽にするシールやシロップなどいろいろ処方されてなかなかの大変さだった。
体調不良のおちびといるのも結構疲れる。

結果鼻水は止まったと思っていたけれど、まだ菌が残っているみたい。鼻が治らないと咳も治らないらしい。なかなかしぶとい菌だな。

ということで5日後にまた病院です。病院好きな子供はあまりいないと思うけど、器具をいろいろ突っ込んで治療される娘を見ているのがつらい。
けれど1番つらいのは本人、次回で病院終わりになるように良くなってほしい。

最近仕事をしようと考え中。預け先の保育所も見学に行こうと予定している。
求人を見ていて条件に合った求人先があったんだけど、今日改めて見たら無くなっていた。かなりショック…

幼稚園前の子供がいると自分のタイミングだけで選ぶことができなくなる。まずは保育所に慣れさせてから、とかね。
また良いタイミングで求人が現れますように。

やっかいな風邪になってしまった娘、早く治れ〜!

ゆるめファッションで助かった!お腹の周りのぼっこり体型カバー

私は少しゆるめの服装が好きです。ぴったりしたシャツなどは、夏の盛りにもほとんど着ることはありません。自分の平和な顔つきにマッチするよう、余裕のある自然素材の服を重ねていくのが好きです。仕事柄も、特に指定された服装コードなどはないので、この点についてはストレスなく過ごしていました。

ところが、このゆるめファッションにかくれて進行していた悪事があります。それはお腹のぼっこり膨張。私自身はかなりがりがりに近い細身で、周囲の人には「やせているのによく食べる」と驚かれることが多かったのです。ごく普通に食べて生活していただけなのですが、気が付けばお腹まわりにだけ肉がついて、いわゆるずん胴体型になってしまっていたのでした…。

こうなると、趣味・嗜好でしていたゆるめファッションも、体型をしっかりカバーしてくれるという実益をかねたものになりました。よく、太ってしまって服を買い替えなくてはいけなくなった、というケースを聞きますが、私の場合は現状維持で大丈夫です。このままダイエットにいそしんで、他人に気づかれることなくゆるめファッションの下の体をスリムに戻したいものです。

ゆるめファッションで助かった!お腹の周りのぼっこり体型カバー

子供の成長に良い影響を与える存在でいるためには・・・

最近、テレビのバラエティ番組で、東大に受かったお子さんのお母さまって、どんな人か?というのを調査するものを観ました。
とても面白かったです。
よく言われるのは、お子さんが学業で優秀な場合、夫婦関係が良好なことが多い、と雑誌か何かで読んだような気がします。
この番組と趣旨としては「お母さん」にクローズアップしていたので、同じ母親としてとても興味を持って視聴しました。
紹介されたお子さんは、現役で東大に合格した素直で真面目で明るい感じの男の子です。
そして、そのお母さまというのが、”息子ラブ”がにじみ出るどころか、表面全面に炸裂する人でした。大学受験前には、息子に余計な干渉をしないように細かなアクセサリー作りに邁進していた、とのことだったので、息子ラブのパワーがよほど大きいのだな、と感じました。
勿論、その息子さんは幼少期に好きなものは「数字」だったそうで、早くから計算も得意、また、世界の国旗を覚えたり、平家物語『祇園精舎・冒頭』の文言を暗唱したり
お母さまが「どんどん吸収するから面白い」と、熱心に楽しみながら学習に付き合ってきたようなのです。
それくらいのお子さんならば、そりゃ東大に受かるでしょう!と、もしかしたらどこかの家庭でツッコミが入ったかもしれないエピソードですが・・・
大事なのはそこではなく、母として惜しみなく愛情を注いで、試行錯誤して行きついた結果の一つが、「東大合格」だったのではないか、と。
息子さんのポテンシャルをきっと最大限に生かすことができた、という意味で、お母さまの影響力は絶大なものだったと思いました。
今日、夕食前にそれぞれくつろぐ自分の子供たちの様子を改めて観察しながら、彼らにとって、見えなくても残らなくても良いから、良い影響を与えることができる母親でいたいな、とつくづく感じました。

子供の成長に良い影響を与える存在でいるためには・・・

便利だと思っていたジョイントマットの落とし穴

ジョイントマットを久しぶりに敷いてみたら寝転んでも体が痛くないのであちこちで寝放題です。今まではフローリングなのでその上で寝るのは痛くて、唯一あるクッションを夫や息子と取り合っていたのですがジョイントマットを敷いてから争わなくなりました。平和って素敵ですね。

でもそのかわり掃除が面倒なんですよね。表マットの面だけ掃除機かけても隙間から下にごみが落ちるのでマットを持ち上げてみるとごみだらけなんです。定期的にジョイントマットすべてを外して掃除機をかけてまたジョイントマットを敷き、その上にも掃除機をかけなきゃなりません。

面倒くさいものが苦手な私はこのままジョイントマットを敷くかいっそ外すか迷っています。
掃除の手間を考えたら外した方がいいんですけど、どこでもゴロゴロできる部屋は惜しいんですよ。

シャキシャキ働く主婦ならマメに掃除しながらマットを活用していくんでしょうけどね。怠けたい思いが強い主婦はこまめな掃除を嫌うんですよ。

便利だと思っていたジョイントマットの落とし穴

食事制限体重減量第一の思い違いをしていることに問題がある

前野も話した通り食事制限体重減量第一の思い違いをしてしまっていることに問題があるわけです。

筋肉が小さくなる、小さくなることによって心臓が頑張って筋肉に血液を送ることをしなくなる、

心臓は筋肉だけに血液を送っているわけではなにので心臓が頑張らなくなると次第に全身が弱くなっていく、

つまり筋肉を強くまた筋肉量を増加しないことで、本来の人間の機能が発揮できないと言うこととなる。

ここで考えなくてはいけないことは、食べないイコール体重を減らすと言うとこに問題があるわけです。

食事制限のみで体重を落とした場合、筋肉は当然減少していきます。

例として今まで普通の生活を送っていた人が転倒し骨折して寝たっきりとなると動けなくなるのも筋肉量の減少からであり、

筋肉は使わなければどんどん衰えていってしまうためです。

ですから筋肉減少は非常に問題があると言わざるを得ません。

しかし、高齢者であっても、適切に筋肉を使うことで増やすことが可能なのです。

それは筋力トレーニングをすると、筋肉線維に傷がつき、その傷が修復される過程で、

少しずつ筋肉線維が太くなり筋肉量が増えていくというメカニズムです。

人間は内臓臓器などは自分の意志でコントロールはできません、自己の意志でコントロールできるのは筋肉のみです。

そのコントロールできる筋肉を鍛えることで自己の意志でコントロール出来ない心臓や血管も強くできるというのであれば

筋力トレーニングによって筋肉を鍛えることが高齢者はもとより誰しもが筋肉量の減少に歯止めをかける唯一の手段だと思うのです。キレイモ 脇

食事制限体重減量第一の思い違いをしていることに問題がある

昔に比べて現代の商売は大変な努力が必要ですね

最近とある人から聞いた話で妻に先立たれた70歳代後半の男性が,とにかく寂しいとぼやいていたそうです。
商売を営んでいて別居している息子さん夫婦が後を継ぎ従業員も抱え,その男性も店舗兼住宅の4階で生活しているそうです。
近所の方は夫に先立たれた奥様がほとんどで同世代の男性が近所にいないために,路上で他の奥様と日常的に立ち話をしていたのだそうですが知人男性からあらぬ噂になっているよと忠告され,今は家に引きこもって塞ぎ立ちらしいのです。
ある程度財をなして息子さんという後継者に恵まれ端から見ると幸せな人生だと思うのですが,人間の幸福感は人様々でその方も奥さんがいて商売も儲かり羽振りも良かった時代を体験しているだけに,ギャップに苦しんでいるのでしょう。
その方が話していた事で近くのコンビニに毎日おかずの配達を依頼していて,店長自ら365日配達してくれるそうです。
1日500円の売上で元旦も休みなしで店長が来てくれるなど,その方の常識からは考えられないのでしょう。
現代の商売は消費者から見ると非常に便利な仕組みですが,供給側から見ると地道な努力が必要みたいです。

昔に比べて現代の商売は大変な努力が必要ですね

待ちに待った企業のモニターの参加メール。

企業のモニターの連絡が来ました。初めて行ったのは半年前で一人で参加しました。
会場は多くのママがいて、友達同士で参加していました。
一緒にママ友と参加したら話しもはずんで楽しいだろうなと思い、ママ友を誘いました。
誘ってから半年間全くモニターの募集がありませんでした。
首を長くして待っていた連絡が半年ぶりに届きました。
早速、ママ友に声を掛けましたが、もう既に仕事復帰しているので、参加出来るかは微妙です。
少し残念な気持ちでお知らせのメールをスクロールすると、ニ部構成でした。
遅い時間は夜にも催されていました。
がっつり平日の夜になります。翌日仕事で体はしんどいかもしれませんが出来たら参加したいなと思っています。
ママ友からも良い返事が来ることを期待しながらも私自身の仕事の調整を行っている次第です。
子どもも一緒に参加出来るので、預ける心配は要りません。
色んな新しい商品を試したり、体にも良く美味しい食品等も頂けるので是非ママ友と参加したいと思っています。
抽選が当たりますように。

待ちに待った企業のモニターの参加メール。

5年前から正社員を減らした300社ランキングが衝撃!

東洋経済オンラインが「5年前から正社員を減らした300社ランキング」を公開しましたが、ご覧になったでしょうか?ここには日本の会社員を取り巻く厳しい現実が数値化して現れています。「正社員を減らした300社ランキングのトップ5」はパナソニック・ソニー・ルネサスエレクトロニクス・日立製作所・NECとなっており、日本企業の代表格とも言える企業がずらりと並んでいます。しかも驚くべきは、この5企業だけで正社員を20万人近く減らしているのです。さらに、トップ30まで目を転じてみると、ほとんどが大手大企業であることが分かります。当然、正社員を減らすということは早期退職・リストラが行われていることを意味します。中高年でリストラされた会社員の行く先は厳しいことは社会に出ている人であれば、誰しも知っていることでしょう。誇大表現でもなく、たとえ話でもなく、もはや会社員は安定からはほど遠い職業なのであり、会社も会社員を守るべき存在と見ていないのです。今、会社員を職業として選ぶこと、会社員で居続けることがどのような未来を招くのか。よくよく考える必要があるでしょう。

5年前から正社員を減らした300社ランキングが衝撃!

高橋一生さんが登場しなくなったら、もう大河を見るのをやめるかも。

今おんな城主直虎を毎週録画しています。時間があるときにまとめて見ていますが、高橋一生さんの演技に惚れてしまいました。最近は直虎のことはどうでもよくなってきて、高橋一生さんをもっともっと登場させてほしいという気持ちが出てきてしまっています。高橋一生さんが時折見せる目の動きであったり、身のこなし方を見ていると、本当に素敵だなぁと心が奪われてしまっています。高橋一生さんが演じてらっしゃる役が登場してこなくなったら、大河を見るのをやめようかなと思っているほどです。ムロツヨシさんも好きですが、やはりクセが強いので、ずっと見ているのは飽きてきまうような気がします。あるテレビを見ていた時に、井伊直虎は実は男の人だったという説を唱えている方を紹介していました。その方の話を聞いていると、確かに井伊直虎が男の人のような感じがしてきました。こんなことは無理だとはわかっていますが、井伊直虎が高橋一生さんが演じたら良かったのに、なんて思ってしまいます。

高橋一生さんが登場しなくなったら、もう大河を見るのをやめるかも。